いつも使うヘルメットも、いざという時のヘルメットも、
用途に合ったヘルメットを。

防災向け

MP型がおすすめなのはどうして?

普段かぶり慣れない方もいざという時にかぶるのが防災用ヘルメット。見通しがきく方が動きやすいです。ぜひいざという時、すぐに使える場所にしまって下さい。

これでなければというものはありませんので、コストに合わせて選んでください。どの素材も防災用の場合は購入後6年が買い替え目安です。

MP型(つばのない丸い形)、または折りたたみヘルメットもオススメです。


電気工事向け

どうして通気孔が開いているとダメなの?

検定基準からはずれてしまいます。電気を通す可能性のある”すき間”があるので、検定を通っていません。折りたたみのヘルメットも、たたむためのすき間があいているので、電気用には使えないのです。

耐電性のあるPC,ABS素材,室内作業が多い方は,ABS,外での作業が多い方はPC素材がオススメ。

通気孔が開いていないもの。折りたたみ型でないもの。


屋外工事向け

何の素材を選べば良いかわかりません!

ヘルメットの使いかたによりけりです。コストのかからないもの、発色の良いもの。素材によってそれぞれ特性があります。どんなヘルメットを選べば良いかわからない方は、ヘルメットコンシェルジュへどうぞ。

耐候性、コストなど目的に合ったものを選んで下さい。

バイザー(つば)付き。通気孔の開いているものは夏涼しいです。フチに溝があれば、雨だれしません。

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